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週一ゴルファー日記 2012年1月アーカイブ

『精励杯』

1月9日(日)sun

年に20回以上の来場者によるチサンC・C森山flagの精励杯に、整備工S氏の誘いで参加punch

12:07、昨日と違い気温も高く心地良いnotes

そのせいか、有明1番、2番共にパーと好スタートを切るhappy01

難関の3番ミドルホールのティーショット、左OBゾーンの木に当たり左ラフへ「セーフdeliciousdanger

つきも幸いし、2オーバーで迎えた9番ホールup

ティーショットはフェアウェイど真ん中、残り147ヤードの下りupwardright

心中heart02..「ここでボギーでも久し振り、今年初の30台」と思った途端

ダフリにトップ、更にtwo度打ちまで犯し、トリプルボギーで涙、涙のcrying41crying

雲仙コースも8番ホールまで3オーバーup

右モジャモジャラフからの残り128ヤード少々打ち上げ

「今度こそ」と打ったボールはトップしてグリーンオーバーshock

またしても、30台の夢破れたりweep

しかし、フロントティからではあったが、18ホール中9ホールをパーオンに成功し、

バーディは取れなかったもののパーを12個ゲットし、41,40で81pass格点

10回のバーディパットも全てカップをオーバーさせ、

明るい兆候が見え始めた、本日のラウンドでしたfullbleah


『N氏のリベンジ』

1月8日(日)sun

新年早々の敗戦に、リベンジに燃えるライバルN氏の誘いでチサンC・C森山月例杯に参戦flag

早朝7:52、フェアウェイは霜により銀世界sweat01

グリーンは地中が霜柱でカチカチ状態の高速グリーンdash

橘1番ロングホール、寄せワンでパーのN氏に対し、高速グリーンに

意識過剰の小生、3パットのボギースタートdanger

その後は一進一退の攻防が続き、同スコアで迎えた9番ホールに大きな落とし穴bomb

3打目をガードバンカーに入れ、そのボールをトップ「あちゃ~shock

OBゾーンの石垣にはね返り、OBは逃れたものの、木xmasの真うしろbearing

寄らず入らずでトリプルボギーを叩き、46対43の3打負けにて前半戦を終了recycle

有明4番ミドルホール、互いにパーオンし、N氏3m、小生2m程につけるnotes

先に打ったN氏がナイスバーディheart02そして「どや顔winkshine」を見せつけられ

「負けるものか」と打った小生のバーディパットはカップを掠め1mオーバー、そして「ボギーweep

次の5番ショートホールでN氏が珍しく凡ミスを繰り返しトリプルボギーsmile

「バーディの後は要注意ですよsign04sign05bleah

6番ロングホールで2打差まで詰め寄るものの、最後は逃げきられ89対85にて敗北newmoon

負けたら、即、リベンジマッチを要求したライバルfree

今年は昨年と違い、勝負に対する「執念」を感じた一戦でしたpunch

 


『新春ゴルフ第一戦』

1月4日(水)snowcloud 10:15スタート

今年の初ラウンドは武雄、嬉野C・Cflag

AM7:30、本日の参加者8名を乗せたバスは国道34号線を北上、一路、武雄へ向かうupwardright

道中は新年の挨拶に始まり、相変わらずのゴルフ談義に花が咲くcherryblossom

東彼杵町に入った頃から雲行きが怪しくなり、雪が降り始めるsad

アウトコース1番ミドルホールでは、雪にすっぽり被われ、グリーン上に置いた

マーカーを探すのに一苦労sleepy

パターで打ったボールは鉢巻き状態で、今年を占なう1番ホールで4パットを犯し

最悪のスタートを切ったライバルN氏bomb

2番ミドルホールから雪が小康状態に入り、太陽の光も降り注ぎ、まずは一安心flair

しかし、1番ホールのトリプルボギーを引きずったまま、立ち直れず47を叩いた可愛そうなN氏weep

そして、チサンC・C森山でH・C5、過去には理事長杯を制したこともあるS氏も涙の49shock

土木業T氏、H・C27で荒削りだが、飛距離には目を見張るものがあるpass

OBは叩くものの飛距離に物を言わせ、3ホールをパーにまとめ50にてホールアウトsign01小生41sign03

昼食を済ませインコースへrecycle

11番ホールまでN氏に7打差をつけて、余裕の小生gawk

しかし、12番ロングホールに大きな大きな落とし穴newmoon

バンカーからバンカーへ..そしてトップにダフリが重なり、OB無しなのにoneホールでfiveオーバーcryingdanger

14番ショートホールで2組待ちwobbly

茶店に入り、店員さんにしゃべりかけると、返ってくる一言一言が諫早弁そっくりeye

さすが、元「鍋島藩」と思わせる店員さんの話し振りban

極め付けは、S氏からの一言「風邪ひいたって、武雄では何んて言うsign02

店員「ぎゃぁーけんちぃーたー」だってhappy02 「いやー参った参ったbleah

しかし、よくよく考えれば我々が使っている諫早弁と言われるものは、本当は佐賀弁じゃないのかなconfident

そのせいではないだろうが、14番で引っ掛けOB、15番ではシャンクOBで貯金が無くなるdollar

4ホールで12オーバーをしたものの、上がり3ホールをなんとか1オーバーでしのいで

91対94でN氏との直接対決第一戦を制すpunch

S氏、なんと涙cryingcryingの100叩きの刑に処されるangryT氏、52で102でホールアウトend

夜は城見町の寿司店に集合し、反省会兼勉強会book

整備工S氏指導の元に、ニヤレスポイントの取り方を教わり、五人の目からうろこが落ちたshine


『課題山積年の瀬ゴルフ』

12月25日(日)sun時々cloud 8:48スタート

先週の日曜日、愛野C・Cでのゴルフ仲間のコンペにてライバルN氏に2打負けnewmoonnewmoon

これで直接対決、今年度小生の7勝6敗1分けbomb

今日はチサンC・C森山の、今年度月例杯入賞者による、年に一度のグランドマンスリー杯であるflag

クラブの粋な計らいsign02なのか、たまたまなのか、N氏と同組punch

メンバーは今年度クラブチャンピオンのK氏に、20年来の知り合い建設業A氏up

雲仙コース、1番ミドルホールでアプローチをミスり、N氏と共にWボギースタートdanger

今日はグリーンが速く、風もあり、たまには突風も吹き、1メートル未満のパットでも

神経を磨り減らすheart02coldsweats02

案の定、4番、5番、8番、9番で3パットを犯し、自滅の48でホールアウトshock

N氏、ダブルボギーは叩くものの、4ホールをパーでまとめ44pass

K氏、逆風、追風にティーショットを打ち分け、さすがに39full

A氏、得意のフックボールを駆使し、優勝候補筆頭に躍り出る41sign03

橘コース1番、パー、2番バーディで4打差あったN氏との差を一気に1打差まで縮めるimpact

しかし追撃もここまでdown3番ショートホールのアプローチをミスり2打差sleepy

4番ミドルホールでは、なんとか池に入らず助かったものの、上がってみればWボギーweep

「殺し」を入れられたのは8番ホールbearing

N氏、寄せワン、小生アプローチミスで万事休すend

小生、48、44で92、N氏、44、42で86で完敗ng

N氏、今年度対戦成績を五分に持ち込み「満面の笑顔heart04lovelyheart04」の最終ホールグリーンclub

K氏、橘コースをなんと3バーディ、2ボギーで35、計74wobbly

A氏も最終ホールのバーディで43の84noteネット1アンダーで準優勝happy01

K氏3位sign01N氏4位sign03当然ながら小生だけ番外sweat01

今年最後のゴルフでライバルに完敗を喫し、飛距離にアプローチに

パターにと、来年への課題が山積した本日のゴルフでした「ショボーンcrying


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