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週一ゴルファー日記 2009年10月アーカイブ

秋雨じゃ~ 濡れても廻ろうゴルフ場

10月25日(日) cloudorrain 
チサンC・C森山   12:20スタート
今日は、ゴルフ練習場仲間のゴルフコンペに参加。
根っからのゴルフ好きの集まりである。当然ながら私も例に漏れず。happy01
ゴルフ場到着時に小雨が降り始める。台風の影響だろうか?
昼食を済ませ、いざ、出陣。think
パター練習場でチサンC・Cの、前クラブチャンピオンから、パターの指導を受ける。
無造作に打っていたパターを、理に叶ったうち方に 「なるほど confident なるほどconfident
これが成果となって表われれば良いが・・・・・gawk
有明1番、ロングホール、クラブチャンピオンが見守る中、緊張の第一打は、
フェアウェイど真ん中へ 「あ~。よかったcoldsweats01」 第一打はただでさえも緊張するのに
チャンピオンが視ているというだけで、更に緊張してしまう。私だけだろうか。bearing
第3打を1.5mにつけ、久しぶりのバーディースタート。good
2、3番はアプローチミスでボギー。4番はティーショットがあごの高いフェアウェイバンカーを直撃。catface
セカンドに8番アイアンを握り、打ったボールはガードバンカーへ。weep
バンカーから打ったボールはグリーンオーバーng 結局ダボ。bearing
なぜ、無理してグリーンを狙ったのか?一歩下がってサードショットで
パーを狙いにいかなかったのかと、自問自答 「ブツブツッcatface ブツブツッcatface
5番ホールより雨が本降りになり、雨合羽を着用。
やはり合羽を着たままでは腰が回らずスイングに違和感がある。
ダフッたり思った距離が出なかったりで、アウトは何とか41にて終了。

雲仙コースも同様。2番ホールでは、ロストボールまで出た。sad
5番からは濃霧までかかり、100ヤード先が見えない散々のコンデイションである。shock
メンバーの中からは、「こんな天気にゴルフね~」泣きも出てきた。down 私も同じく・・・down
8番ショートホールは少し霧が薄くなって来た。
グリーンエッジに乗せて、6m程の登りのラインを2コ目のバーディーゲット。punch
チャンピオン伝授のパッティングの成果が出た。「おかげsign01smileおかげsign01smile
最終ホールはボギーで46の87にてやっと終了「お~寒
ダブルぺリア方式による19名の競技でロストボール、ダボを叩いたホールが
ハンディホールに入り、バーディーホールは入らず、ハンディキャップが何と「16.8」bearing
ネット「70.2」にて並み居る強豪を抑えて、優勝ゲットsign03「つきも実力のうち」bleahgood
まさかの雨にズボンがビショ濡れ。weep
風呂場のやさしいお姉さんに乾かしてもらい、帰路に着く「お姉さんありがとうsign04lovelyfull

 


時には開き直りも・・・・・

10月18日(日) sun チサンC.C森山  8:28スタート
先週の好調を維持出来ているか。think 今日も大村湾C・Cに近いくらいのショット、スコアが出れば
私のゴルフも、一皮剥けたと言えるだろう。・・・・・・・smile
今日もライバルN氏の挑戦を受け、T氏、S氏のパーティ。
暑くもなく、風も微風、絶好のゴルフ日和である。
有明1番、ロングホール ティーショットを、いい当たりでフェアウエイど真ん中へ運ぶ。good
しかし、セカンドショットはダフリ、サードショットはトップ気味。
何とかパーで上がったものの「何かが違う」catface
2番ショートホールは前の2人がシャンクでラフへ。gawk
それを引きずるかのように、私もソケット気味のショット。アプローチまでミスってダボ。pout
4番セカンドショットも打ちたい方向より10ヤード程右にずれてバンカーへ。
また、ソケットのような感じである。
何とか耐えて有明コース42で終了。N氏44、T氏40、S氏43と、この日もダンゴ状態である。
雲仙1番、ティーショットがこすれてボギー。2番ティーショットは右のがけ下で林の中へ。
あげくは、木の根の上にボールが・・・・・・shock ダボでホールアウト。wobbly
3番はバンカーへ入れてダボ。4番はセカンドショットがOBでトリプルボギー。
5番はバンカーからのサードショットがホームラン。なんとWパーの8。weep (何かが違うsign02
何が違うのか先週のショットが思い出せない。sad
この時点でライバルN氏に5打差負け。屈辱の今年初のハーフ50が目の前。danger
そして、6番ロングホールでもボギーをたたき、この時点で今日は50たたきと、N氏に、敗戦を覚悟。despair

「もう、駄目だ~」と、開き直ったのが良かったのか、上がり3ホールを連続パーで49にて終了。
N氏は追われる者の弱みなのか、上がり4ホールを6オーバーで、上がってみれば
同点の91でホールアウト。「負けずに済んだ~」 (ガッツポーズ。punch
スポーツは最後まであきらめたら駄目と言う事を改めて学ぶ。
しかし、先週とは、17打差。この前のゴルフはなんだったのか、夢のようである。
いいイメージだけが脳裏にこびりついて「何かが違う、何かが違う」と、体が金縛り状態だったのかsign02
開き直りも大切なのかも知れない。think




 


江戸の仇を長崎で

10月12日(月)晴れsun  大村湾C・Cニューコース 8:12スタート

今日も朝早く起床し、コンビにで朝食を済ませ、一路、大村湾C・Cニューコースへgolf
諫早より高速道路に乗って約30分で到着する。car
今日は、体育の日で素晴らしい天候に恵まれ、朝早いスタートなのに汗ばむ。sweat01
今日もライバルN氏と、N氏の知人2人とのパーテイである。
昨日の一打負けにN氏がライバル心、ギンギン状態のようである。flair
こちらは余裕で、一打でも「勝ちは勝ち」と、ルンルン気分。notehappy01
久しぶりのコースで新鮮味がある。 1番フェアウェイど真ん中からの2打目はラフへ。
2mのパターが入らずボギースタート。2番は池越えのショートをパーオンし、2パットのパー。
3番はセカンドをベタピンにつけてバーディ。flag 
4番パー。5番、6番はパーオンするが、3パットのボギー、
その後も、先ず先ずの調子でアウトを40にて終了。N氏は42にて終了。
しかし、この日は、これからのゴルフが凄かった。thunder

1番パーに始まり、2、3番を連続バーディ、4番パー、5番パーオンするも3パット。
6、7、8番もパー。9番でもバーディを奪い「なんと sign01なんとsign01 34
ライバル唖然、蒼然,、愕然 全く追撃できず、42で84点にてホールアウト。
パーオン率18分の13、72.2%、フェアウェイキープ率14分の11、78.5%
バーディ4つ、ハーフベスト更新sign01。グロスはベスト記録タイ。sign01
自分にこんなゴルフが出来たのかと、夢のようなスコアカード。shinelovely
「チサンの仇を大村湾で」と目論んだライバルの鼻を明かし、
返り討ちしてくれた。 ホッ ホッ ホッ ホッ ホッ・・・・「いやー、最高の体育の日であった」good




 


1打差で逃げ切る!!

10月11日(日) 晴れ sun   チサンC・C森山月例杯 8:21スタート

6:30に起床し、コンビにで朝食を済ませゴルフ場へ向かう。notes
今日は、月例杯、ライバルN氏とゴルフ仲間のT氏とS氏のパーティーである。
橘1番、左のOBを恐れ、またしても右の林へ打ち込み、ボギースタート。coldsweats02
チサンC・C社員の失笑まで買ってしまう。pout
2、3番もボギー。4番は痛恨のOBで散々の出だしで、気合が空回りしている。eye
他の人も、なかなか調子に乗れず、連鎖反応を起こしている。
最終ホールをなんとかバーディで修め45点。N氏47。T氏45。S氏43とダンゴ状態で前半終了。
有明コースに入り、1番2番でパー。3番でボギーにするも4番でバーディ、5番でボギー。
6番でまたしてもバーディと波に乗り始めてきた。パターを元のヤツに戻した効果が出始めている。
N氏も追随し、8番を終って3打差をつけている。
今日も「なんとか勝てたかな~smile」と思った瞬間、右へミスショット。coldsweats02
セカンドもダフリ、サードショットはグリーンオーバー。
N氏は3オンでピン傍にピタリとつけている。「ハーッsign01 またしても・・・」9番タボで39の84。
N氏きっちり沈めてパーで85、辛うじて1打差で逃げ切る。本当に楽には勝たせてくれない。coldsweats01
T氏は、またしても屈辱の92、S氏はネット2アンダーの80にて終了。
昼食時、1打負けの悔しさで、明日、大村湾ニューコースにて、挑戦をしたいとのこと。
「望むところだ」goodhappy02


「パターは頭」

10月4日(日)  チサンC・C森山 sun 12:30スタート
だいぶん日差しも弱まり、木陰に入れば心地よい風が通る絶好のゴルフ日和。
今日は、いつものゴルフ仲間と、いつものように和気藹々のラウンドである。notes happy01
F氏、H,C9、T氏、S氏ともにH,C10、拙者H,C11で私が一番下手である。coldsweats01
橘コースのスタートで、1番、2番パー、3番はショートホール、アプローチミスでボギーだが
私には先ず先ずのスタートである。confident
4番429ヤード池越えの距離があるホール。ティーショットをど真ん中へ運び
残りが180ヤードくらいで、少し下り斜面なので、5番アイアンを握る。golf
「バシッ」と打ったボールは、ピン方向へ向かった。しかしセカンド地点からは、グリーンが見えず
乗ったかどうかは確認できない。 4人共セカンドを打ち終ってグリーンに近づいてみると、
ピン傍にボールが1個。それも、何と40センチぐらいに・・・・・・・
私のボールだろうと思いながらも「誰のボールsign02」と、三人に尋ねてみる。
やはり、私のボールであった。happy01
他の三人がバンカーに入れたり、アプローチをしている所で余裕綽綽、テンパイ煙草っつう感じである。
F氏のパットで参考ラインも見せてもらい注目の40センチのバーディパット。
2人はスコアカードにバーディと記入済み。 「あ~sign01sign03なんで~sign01sign02」 パーでホールアウト。
たぶん、100回打って99回は入るであろうパットをはずした。
18才になりたての石川遼は2,400万円がかかった50センチのパットを難なく沈めて今年4勝目。
「54才の私が、何で~」またしても自己嫌悪に陥る。catface
そんな、こんなで橘コースを40、F氏は8,9番連続バーディで37、
T氏とS氏はなぜかゴルフがかみ合わず共に49にて終了。

有明コース1番、4人共にバーディ逃しのパーで順調なスタート。wink
2番ショート、3人がパーオンするが、2人が3パットのボギー、当然、私も御多分に漏れずcrying            
3番4番をパーでホールアウト。
しかし、5番ショートホールに本日最大の落とし穴が待っていた。annoy
30ヤードのアプローチをトップ、返しのアプローチもトップでトリプルボギー。sad
引きずらないようにと言いつつも、前のホールのミスを引きずっている自分がいる。pout
6番ロングホールをボギー、7.8番は共にピン傍2mくらいにつけてもバーディ成らず。
9番をかろうじてボギーで終了。42の82点でホールアウト。F氏44の81点。T氏、S氏は
こちらも仲良く、43の92点にて終了。
8ホールパーオンしてバーディ無しとは・・・・「パターは頭」と言ってた人がいるが・・・・angry
「来週の月例杯はパターは以前のパターに戻して頑張ろうsign01

 

 

 

 


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