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週一ゴルファー日記 2009年9月アーカイブ

佐世保国際C・Cの高速グリーンを払拭

9月27日(日) sun
チサンC・C森山  12:57スタート
もう9月も終わりなのに、まだまだ日差しが強く気温も30℃を超えている。
今日はセンス抜群の税理士T氏、雲仙の旅館社長M氏、飲食店経営のT子さんとのパーティーである
M氏は身長186cm、体重82kg、ドライバーが短く感じ、体格にも飛距離にも
圧倒されながらのラウンドである。sad こういう人に先に打たれると力んでしまう。bearing
雲仙1番ホール、フェアウエイをキープするが、セカンドでバンカーへ
バンカーから打ったボールはOBゾーンへ消えた coldsweats02 打ち直しのボールは目玉weep
痛恨のOBにダフリでWパーのスタートホール ショック大 bomb
「我慢・ガマン」と自問自答しながら2番ホールへangry

今日はチサンC・C森山のクラブ選手権の予選で、我々の前を最終組がラウンドしている。
選手権に出場している人たちは、慎重に一打一打を打つので、今日は待ち々ゴルフである。
そんなせいもあって皆の調子が今一つ。前半を私44、T氏47、M氏42、T嬢53にて終了。

橘1番パースタート、2番はピン傍3mにセカンドがついた。
軽~いスライスラインに「カコーン」と心地よい音が・・・・久しぶりのバーディである。happy01
やっと佐世保国際C・Cの高速グリーンを払拭できたようである。
その後も2組ほど待ち々ゴルフで8番ホールでは薄暗くなってきた。cloud
最終ホールはセカンドが池の方へ・・・・「あ~っ」 ロストボールで2打罰を受ける。wobbly
何とかボギーで押さえ、41の85点にて終了。T氏屈辱の91、M氏90、T嬢103にてラウンド終了。
スタートホールにWパーを打った時には、今日はどうなるものかと思っていたが
OB一つにロストボールが出て85点は先ず先ず、面目躍如って感じである。happy01
クラブ選手権はゴルフ仲間の中で、解体屋Kちゃんだけ予選を通過していた。
2ラウンド目、最終の9ホールを37で廻っていた「さすがに42才は若いsign03
ゴルフの師匠、新ちゃんは、何とハーフ32もありトップ通過 lovely 「さすがsign01」「oh great sign01




体力の無さを痛感!

9月23日(水)sun

チサンC・C森山  8:07 スタート

シルバーウィークの最終日、今日は今月27日に行われるチサンC・C森山のクラブ選手権に出場する自動車整備工S氏と解体屋Kちゃんの練習ラウンドに同伴する。
クラブ選手権といえば2ラウンド、36ホールの長丁場で、体力勝負のチサンC・C四大競技の一つである。                                                          有明1番、ティショットが木に当たり、セミラフへsad
つきも実力のうちと自分に言いきかせパースタート。 
ショットはまずまずだが、相変わらずパターが悪い。 
3日前の高速グリーンが、脳裏にこびりついているようだ。
8番まで4オーバーで、なんとかこのままでと思った矢先、右の林へ打ち込み、アプローチまでミスってダボ。
ラウンド中はスコアの計算はしないようにと常々、心掛けているのだが、ついつい、計算してしまう悪い癖、sad 
結局、私42、S氏44、Kちゃん40で折り返す。
雲仙1番、412ヤードをパーオンさせ得意満面、3mにつけるが、またしても入らず「くsign04っ」
2番はピン傍2mの登りラインにつけても、バーディー成らず「くsign04っ」 
5番まで1オーバーで、次のロング、ロングでパープレイにもどすぞsign01
しかしパーオンするも3パット、バーディーチャンスにつけるもののパー止まりpout
Kちゃんは連続バーディー、アプロ-チもパターも冴え渡っている。
最終ホールに池ポチャもあって、40の82にて終了。
S氏も40の84、 Kちゃんは2バーディの効果で39の79にて、ラウンド終了・・・・・と思いきや
「食事をしてから、あとハーフいきましょう」と二人から・・・・・・
さすがにクラブ選手権にエントリーするだけのことはあると感心しきり。 
食事のあと、橘コース、3連続パーでまずまずのスタート
しかし、その後が問題で、残り6ホールでOB無しの9オーバーsad 
いかに体力が無いかを痛感する。
「さ~今日から来年のクラブ選手権を目指して、2ラウンド出来る体力をつけるぞ」と言ったものの、
夜はビールbeerを飲んですぐに爆睡・・・・・・明日から・・・・angry


澄み渡る秋空に 得意満々の笑み

9月20日(日) sun 
佐世保国際カントリー倶楽部 9:20スタート
今日は2ヶ月に一度の恒例のコンペである。前日に外食をした割には、朝早く目が覚める。eye
何の為に目覚まし時計を6時にセットしたのかと思いながら準備にかかる。notes 

当社の事務所に集合し、バスに乗り合わせて、諫早I.Cからbus
高速道路に乗って約1時間で到着。何とも年輪を感じさせるクラブハウスである。house
3年ぶり、2度目の佐世保国際カントリー倶楽部で、前回のラウンドでは
屈辱の100たたきにあったコースである。shock
参加者12名で、今日はライバルN氏とサッシ屋F氏、
ブライダルコーディネーターのI氏とのパーティーである。
スタート直前、F氏から先々週の愛野C.Cのリベンジをしたいとの挑戦状が届く。loveletter
シングルプレイヤーのプライドが許さないのであろう。「望むところだ」と気合十分でのスタートとなった。
1番、ピン傍1.5mにつけ、バーディーチャンス。他の3人のグリーンのころがり具合を見ていると、
練習グリーンとは程遠い高速グリーンである。触っただけでもコロコロッ、コロコロと転がる。
3人のグリーンを見て、打ち切れずにパースタートとなった。ん~残念。sad
2番もパーオンしたが3パット。今日はショットはまずまずだが、パットに悩まされそうだ。
他の3人も同様で、高速グリーンに悩まされ前半を拙者40、N氏43、F氏45、I氏45にて終了し
何とか70台に望みをつなげる。coldsweats02
今日は食事付きで、昼間から生ビール、beer ステーキランチと、restaurant リッチな生活である。scissors
後半は、スタートから3連続パーだったが、4番でボギーをたたいてからボギーがとまらない。
バーディーチャンスにつけても3パットのボギー。
ライバルとの前々回の薄氷の勝利が脳裏をかすめる。catface
しかし、この日は違っていた。sign03ライバルが自滅。F氏もつられて自滅。
何とか後半42で82にてラウンド終了。ライバルに4打差。シングルプレイヤーのF氏に7打差。
I氏には10打差をつけて、得意満々の笑みにて終了。full happy01
今日は、打ち上げのビールbeer が「サイコーgood」 
新ちゃんから教えてもらったスイングが徐々に身についてきた。
後は、飛距離がもう少し伸びれば・・・・・・confident  贅沢を言えばキリがない。wink




 


愛野C・Cにて今年初の70台!!やったど~!

9月7日(日)晴れsun
愛野カントリークラブ 開場記念杯 10:40スタート

右指の痛みに悩まされ、3週間ぶりのゴルフである。
諫早より森山町を通って愛野C・Cまで車で20分。
バブル時代を彷彿とさせる風格のあるクラブハウスである。
このコースは、距離があり、起伏に富んだ地形で、谷越えあり、池越えありで、
ゴルファーにとっては、非常に面白いゴルフ場である。happy01
今日は、サッシ屋のF氏と、解体屋健ちゃんとのパーティーである。
アウトの一番、左の林に打ち込んで相変わらずのボギースタート。bearing
たまには、バーディースタートなんて、やってみたいものである。
二番も、左に引っ掛けたが、アプローチで凌いで、何とかパー。
その後もショットの切れが悪く、アプローチとパターで凌ぐ我慢のゴルフ。
9ホール廻って一度もパーオン成らず。pout
ダブルボギーをたたかなかったのが、せめてもの救いである。
結局42、F氏47、健ちゃん41でアウト終了。
昼食はバイキング。開場記念で、ただと思えば、ついつい多めに食べてしまう貧乏性。delicious

一番暑い時間PM1:45の後半スタート。sweat01
10番ホール、本日初のパーオンで、バーディースタート。good
この日は、ここから先のゴルフが我ながらすごかった。wink (自画自賛sign03
2、3番は、カラーからパターでパー。4番はアプローチでダフッたが、パターでパーを拾う。
その後も、アプローチとパターで最後まで我慢し続け、何と、自身初の35。
こんなゴルフが自分に出来るのかと目を疑いたくなるようなスコアカード。shine
18ホール廻って、一度もダブルボギーを叩かず、1バーディー、6ボギーの77。
愛野C・Cにおいて、自己新記録。そして、今年初の70台。夢のような一日であった。fulllovely
因みにF氏85、健ちゃん79、二人のシングルプレイヤーに勝ったどー。happy01
そして、ダブルぺリアにて、20位の飛び賞もゲット。scissors
順位表を確認していたら、ライバルN氏の名前が・eye・・・・・・85で廻っていた。
今日だったら勝っていたのに・・・・と思っていたら、100位の飛び賞をゲットしていた。catface 
「ただでは転ばぬ男よのう・・・・・」think



 

 


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